山登り

2009年10月 9日 (金)

寒っ

0995_004_2登山道入り口に行く途中、「おはようございます」ニホンシカさん。


0995_022 いやぁ~それにしても寒かった。場所は佐久インターから少し南側に入った所。台風の後で紅葉もそんなに期待してはいなかったもの。
←コレなんか枝に凍りついてますもんね。
0995_024 山頂付近なんて風が冷たいモンだからフリースにジケットと冬装備でした。富士も立山も初冠雪したらしいね。

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2009年9月19日 (土)

初秋

0995_036久々に山登りです。
場所は新潟県の八海山へ、何回かゲレンデ滑りにいってぜひとも登りたい山だったのです。(おもしろいゲレンデにはいい山が付き物なので)
でも紅葉mapleにはまだ早かったかな。
写真は入道岳から撮った大日岳。なかなかエグイっいしょっ。
0995_050少しわかりづらいけど八海山ゲレンデは丁度奥の山から左側に掛かってる感じかな。

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2009年5月 7日 (木)

Mt Chokaisan

Imgp24629995/7(木)鳥海2日目。今日もsun天気がいいです。
5時起床6時
半出発sign01
登り初めて1時間チョイかな、少し風があるのが気になるけど問題ないっしょっgood

P5070151登り開始から約2時間ぐらいかな。なるほど鳥海の山頂が見えてきた。
「ヤベェなコリャ」
(マジで登れるか)なかなか近づかないよ。
P5070159 登り開始から3時間半、風がさらに強くなってきた、みんな言葉数もへってきてるし。
もうココまだきたら山頂まであとわずか。
「ここまで来たら行くしかないっしょっ」


P507374300_2風が強い中、なかなか厳しい山行でしたがなんとか登頂することができました。登り初めてから約6時間がんばりました。
ほんとメンバーの皆さんに感謝です。
ありがとう。
P5070172 そして下りは千蛇谷を滑り下りてきました。
画像右上の尾根線が今回の登りのルート。
夏道と残雪道でスノーシューを付けたり、外したり。非常に歩きずらかったので思いの他時間が掛かりましたね。
スノーボードと言うより厳しい登りでほとんど登山でしたが、メンバー1人、1人に思い入れあったとおもいます。
これに懲りずに又やりましょう。ありがとうございました。

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2009年5月 6日 (水)

09 GWは

P5060062わすれもしない、そう、2年前GW強風のため断念した鳥海山(本当に風が強かった)
リベンジにやって参りました。ただ前回のトリップと違うところはサーフボードも持って来てるとこ。(あわよくば日本海でサーフしようかな)
昨日のウエットが乾いていないので鉾立のparkingで乾かそうっと。

Imgp23565/6(水)本日は高速料金1000をフルに利用しての移動日でス。本番アタックは明日ですね。
本日は移動だけではもったいないので、1時間ぐらいハイクしていい斜面を見つけてカービンぐターン~。
まだまだ滑れますよ、登ればですけどね。
P5060103何本かハイクを繰り返し、ベースキャンプ地近くの道路まで滑り下りて本日は終了です。
下りる所も場所を選ばないと下りられないんですよね。

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2009年4月18日 (土)

北上 その2

Neko_285_2岩手山をバックに茶臼岳からの斜面fujiライダーはh-4さんかな。
ここも板も全然滑りいい感じgoodガス代は別として来ちゃいますよねぇnoteだって千円dollarでよsign011000えんsign01岩手まで来ても

Neko_414_3
シーズンも後半にきて滑り込んでるhe-くん
メキメキとスキルUP中sign03
さすが特待生ですな。
Neko_105 最後には八幡平の山頂を踏んで本日は終了。(ホントに平でしかも雪が残り分かりずらかったぁ~)ガスったらヤバイな。
h-4さん、hiーくんは付き合わせた感じになっちゃったけど。
そして今回のトリップフレンズはhe君、h-4さん、104君です。っつうか最近はいつもこのメンバーだよな。おつかれ様で~す。明日もあるからねぇ~。

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北上 その1

Neko_6684月18日(土)今週も高速代1000円を活用しようと言うことで、岩手八幡平にやって参りました。
昨日がちょうど岩手⇔秋田を結ぶアスピーテラインが開通したみたいで(ナイスタイミングgood )雪壁が高い所ではトリプル5~6mぐらいはあったかな。まだまだある所にはあるんですね。

Neko_027アスピーテラインをバスを利用して滑る遊び方もあるようですが、とりあえず今回はゲレンデ(八幡平スキー場)から茶臼岳を目指すことにします。(ビジターなんでね)
Neko_261 ハイクすること2時間ぐらいかな、茶臼小屋(山荘)到着です。
立派な小屋です、管理が行き届いているという感じでした。中で昼食をとって。
Neko_248いやぁなかなかきれいな山小屋です。小屋があるとホント助かります。
北上 その2に続く↑

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2009年4月 4日 (土)

○○沢

P40400054/4(土)南会津のR352沿い、本日は下からミシミシと登ります。
雪はまだまだ残っているようですね。上は真っ白ですモン。
Oisii
メンバーは先週おいしい思いとした4人組。今回もおいしい蜜を狙ってやって参りました。
Hiro さて、お味の方はいかがなもんでしょうか。
h-4さん。

Neko_064コチラはなかなかお仕事がなくてたいへんですけど。
「お金で雪は降らせてくれませんからねぇ~。」
104くん。
とりあえずいっとくでしょう。
Neko_220最後は1年生ではなく実は特待生だった「細長星人ーhi
くん」です。
さすがアレだけサーフが乗れてればスノーはお手の物か。
(登りの姿勢がいいかもしれない)

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2008年9月 5日 (金)

記念登山

0895_008 お山のお師匠の一歳(還暦プラス1)の誕生日記念登山で奥日光の白根山に来ました。相変わらずなファンキーな子どもです。

お師匠とは2年前富士登山以来久々でした。
0895_010 っつうかこのオヤジsweat01いやすみませんお師匠はヤベェっすsign03山スタイルも気持ちも若いっす。て言うかなんか後ろ姿が似てるんですけど‥変に歩幅も合っている。まぁお師匠ですからね。
0895_051 山頂にて赤ワインをプレゼントいたしまして、乾杯birthdayしました。
ちょうどこの日は、ゴンドラ運休日でありまして、登山者が少なく(我らはゲレンデ途中から入山)山頂も空いていた。
0895_031 だから、普段は人でにぎわう山頂脇にて、マッタリ昼寝sleepyもアリ。
凄いところで寝てるね、(イビキかいてたからね)
0895_048 もちろん帰りは温泉spaに入り帰路に着きました。
又来年もやりましょっscissors

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2008年8月13日 (水)

DAY3 (下山日 その1)

08811_320 無事下山sign03下山口(大谷)へ冷池で頼んでおいたタクシーで五竜に戻って今回の山旅は終了です。
2つの山を縦走しているので、降り口は違うトコなのよね、イメージで言うと五竜のスキー場から登って→鹿島槍スキー場で下りるって感じかな。
08811_343 やったぁ~
3日ぶりの風呂に入れるぅ~spa
これが又格別なのです。

いやぁー今回も山旅にお付き合いして下さったJCくん104くんありがとうございました。

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DAY3 下山日

08811_242 昨日は宿冷池山荘へ2時過ぎ到着。
朝4時からでてだから10時間がんばりました。
なかなかきれいな山荘です。

さて本日は早いもので下山日です。
08811_311今朝も同じく4時出発して、やっと水場まで下りてきた。これで気枯れなく水が使えます。
後は舗装路歩いて帰るのみ。
08811_316 「あぁ~下りて来ちゃった」といいながら、振り返るJC君。
今回もおもしろかったよ。

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2008年8月12日 (火)

DAY 2 その2

08811_190 五竜山荘4時に出発して→五竜岳山頂経由→やっとsweat01でてきましたキレット小屋sweat01
ホント凄い所に建ってるわぁ~


08811_194 小屋を4時に出て→5時間ぐらいで到着sweat01
ちょっと遅いのか、早いのか朝昼メシ兼用にしますかぁrestaurant

08811_195_2 昼メシはアウトドアショップで購入したにゅうめんにしてみました。前回昨年の荒沢、赤石では少し食料少なすぎたため、今回は多めに用意した。こうやって食材を試して行くのも楽しみの一つなんだ。
08811_226_2 本日の2登目、鹿島槍山頂に到着scissors途中なかなかエグイ場所もありましたが、なんとか到着ぅ~。
後は本日の宿冷池山荘(つべたいけ)まで下るのみだgood
08811_222 やっと着いたぜsign01
「イェぇーイ」
ホント今年も天気sunがよくて感謝です。




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五竜岳 DAY 2

08811_113 えぇ~と2日目はどうしたんだっけかなsweat01
そうだ、とりあえず朝は3時起床してsun(だって昨夜はカレー食べて横になったら19時半には確実におちてましたからね)
小屋は4時出発したのだ。(山の朝は早いのです)
08811_135sweat01小屋から約50分登って五竜山頂到着です。

今年も見せていただきました。
山頂からの雲海でっすcamera

08811_158











そして後ろには、5月に登り滑り下りた立山(左)が見えます。ロープウェーイ下滑ったところも肉眼でちゃんと見えたからね。真ん中は剱岳(つるぎだけ)。
五竜の山影が朝焼けでくっきりみえてます。
では、次の目的地に向かいがんばりますか。

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DAY1 その2

08811_045 本日の宿、五竜山荘到着~sweat01
イェーィ
7時のテレキャビンに乗って8時ぐらいに登り初めて→到着が13時半だから、本日の行動時間は5時間ぐらいかな。初日なんで、まぁまぁかなscissors

08811_078_2 夕方晩飯を食べながら、なかなかガスで五竜山頂の顔が見えない、やっと夕日のすき間から見えてきた。
「おぉ~」




08811_067_3 ちなみメニューはお決まりのカレーです。レトルトだけど、マジうまい。ご飯は毎回ちゃんと炊きますね。(JCくん担当コレきまり事)
08811_101






コチラが山荘から見た、明日登ることになる五竜岳sweat01いいねぇ~ 明日もsun天気sunヤバそうだし朝が楽しみだsweat01

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2008年8月11日 (月)

五竜岳 DAY1

08811_001 8/11(月)おはよーごさいます。
深夜移動して、ここ白馬五竜スキー場にきました。まずは五竜岳めざします。
今回の移動車は104くんのプジョーできました。(珍しく)
08811_004 まずはゴンドラで夏のゲレンデトップへ、登山口はこの上になります。ちなみにテレキャビンは800円dollar
800円でゲレンデトップまで運んでくれるなら安いもんだよね。

08811_008_2 ここ五竜は白馬47とゲレンデトップで繋がってるため、冬のゲレンデはなかなか、おもしろそうな斜面がひろがっていた。ゴンドラ乗りながら「アソコやばそう」とイメージが膨らむ。
そうそう「われらは五竜目指しましょう」

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2008年5月 2日 (金)

立山 DAY3(下山日)

08430_512_239 5/2(金)あっと言うまの3日間sweat01下山日です。
今回お世話になった立山室堂山荘(温泉付きspa)をチェックアウトをすませ、本日も少し風があるけど快晴ですscissors


本来ならば上がってきた交通機関を利用して下りる予定でしたが、山荘で話を聞くと黒部ダム又は、ロープウェー乗り場まで滑って行けるらしい。
「滑り下りるしかないっしょ~」
「でも、でも、あなた達帰りの荷物(ザック)大丈夫sign02
08430_512_241 昨晩のミーティング(爆寝sleepy)で、ダム方面は下りてから歩くようなので、問題の背中の荷物のことも考えてロープウェー乗り場までと言うことに決定good
←問題のザックを背負う二人sweat01
JC50Lザック 104くん60Lクラスザック 
マジでありえな~いupsweat01
08430_512_242 いずれにせよ、一ノ越までは登り返さなければならないのよね。
昨日滑り降りた立山山崎カールを左手に、2日間の思い出をかみ締めながらハイク開始。
なんか
「重くてそれどころじゃない見たいsweat02





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2008年5月 1日 (木)

立山 DAY2

08430_512_200 5/1(木)今日も晴れだsun
本日も晴れでありがとう。

今日は写真右側雄山アタックしてみようと思います


08430_512_203 ボトムから撮った山崎カール。
なかなか斜度もあり、スケール感が鈍るおおきな斜面でした。

ちなみに2時間ぐらいのハイクでピークに行けます。

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2008年4月12日 (土)

春山登山 その二

0322_15300 本日もきっちりキメてきましたscissors
初めて登る山だったんで、距離感つかめず苦戦したけど、何とかメイク。なかなかいい山でした。
こんなナチュラルなログチェアーがあるのも春山登山の楽しいところgood
0322_13299 「おぉ~い」「104くん」
「がんばれよぉ~」
ちょうど上の写真の奥の山のガスが掛かってるぐらいのトコロかな。
久々にミシミシ登ったって感じ。
0322_137 斜面もまずまず、(だから登りはキツイ)なかなかいい感じにスピードが乗ってる104くん。
登りもキツイ分全体にメリハリ効いた山でした。又来シーズンも行きましょうscissors

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2008年4月 5日 (土)

TRST (春山登山)

0322_160burogu 再びスノーへトランジット、本日はこちらへ行ってきました。あくまでも春山登山です。ついでに雪が残ってあるので滑ってきたのね。とお考えください。

0322_172burogu これは、山の山頂にある2mぐらいの標識。この下に会津駒ヶ岳山頂と書いてあるんですね。

こちらを見ていただけると秋と春とでどのくらい積っているのか、違いがイメージできるかと思います。
0322_177buruou 山頂からついでに滑ってきたところ、板は結構滑りましたね。あっsweat01あくまでもついでですからね、でないと登り5時間(昼休憩含む)下り40~50分弱(休憩なし)の滑りなんてありえませんから。

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2007年10月17日 (水)

谷川岳

0160000 昨年秋の(日光白根山)紅葉登山に引き続き、今回は谷川岳へ、そうです天神平スキー場の上ですね。ゴンドラ使いゲレンデへ。紅葉もゲレンデから上部がピークでした。


02200000 ゲレンデから15分ぐらいのところから、山頂を見上げる。アレっ。すでにいやらしい雲が。。掛かってるんじゃないかい。




0290000 逆に中間部ぐらいから、ゲレンデ方面を見下げると。こんな感じ。まだガスはかかってきて無い。




0440000 とりあえず、山頂!ガスで何も見えないし、おまけに結構寒い。薄手のグローブしてたけど、指先冷たくなってきたからね。とっとと撤収かけて、ピークハンターとなりました。
0150000 しばらく天神に滑りに行って無かったわけですが、ロープウェーイが新しくかわってた。ロープ2本架けにより、全然ゆれません。昔のは結構ゆれて怖かったのよね。支柱もなんか、頼りなかったし。往復で2000円まぁしょうがない所ですね。

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2007年8月24日 (金)

荒川 赤石岳 3

078124100000 話しが前後してしまいましたが、8月15日(水)DAY3(最終日)。昨日がんばって下りてきたこともあり、本日の行程は、小屋から約3時間半下るのみ。



078132420000 朝焼けの赤石岳を見ながら、しっかりと朝食とり、それから下りることに。結構下りは足にクルんで、今日も安全に行こう。



0782500000 サワラ島ロッジ到着!なんやらかんやで、結構早くに着いた。帰りのバスの予約を取り(10時発)、マッタリ休憩しましょう。いやぁ~今回もがんばっちゃいましたねぇ~。


078_25400000 この後ろのバスです、片道約1時間のジャリ道を1日何往復するのでしょう、乗ってる俺らも結構辛いが、それにも増して運転士さんもタフですが、バスも凄い。



078_26100000 そして最後にコレがなくては登れない、今回使用した、オスプレー3兄弟。左より「BRのセレス50次男坊」「104くんのクレセント60長男」「JCの本日Newアイテムアトモス50三男坊」それぞれ形は違うもの、個性があっておもしろい。大体2泊3日の山小屋素泊まりパターンだったら、人にもよるけど、これらの50Lクラスのザックでまかなえるかな、中身はというと、寝袋、エアーマット、コッヘル類、食量3日分プラスα、着替え、水約3L分、フリース、カッパ、などなどで結構パンパンかな、コレにテント泊を考えるようになると、70Lクラスが必要になるかも。 今回もいい山旅ありがとうございました。

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2007年8月17日 (金)

荒川 赤石 2-1

07813100000 8月14日(火) DAY2のその後、2日目は長い山旅の中(約11時間ぐらいかな)、さまざまな癒しポイントがあるのであった。まずはその一、高山植物お花畑。


078_2220000 そして、その二、赤石岳山頂付近にいた雷鳥親子。人に慣れているのか、逃げる様子も無く登山道すぐ脇に。

07822500000 親雷鳥。子供雷鳥を見てたのか、足元まで、コレが又逃げないのよ。っつうかオレら人間の方がおじゃまさせてもらってる感じだからね。


07813000000 赤石岳到着ぅ~。(3120m)

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2007年8月15日 (水)

赤石 荒川岳 2


「ヤバイっすよ、外。」の声で4時起床、5時出発!昨日の赤富士が、今朝は雲海からおはようと。ホントオレ達ツイテル。ラッキー。やっぱり山も朝一がヤバイね。
078_29700000 8月14日(火) DAY2 登り初めて1時間「ヤベぇ~よ、104くん後ろ後ろ!」振り向けば雲海からこんにちはMt.FUJIが、登りも軽くなります。


0781300000 千枚岳(2869m) でパチリ。平野部では連日35℃オーバーだったらしいけど、2800mオーバーでは、朝はやっぱり長袖が必要かな。心地よい風を受け、おぉっと3人とも同じポーズかよ!

078_098000000 本日の第1目標、荒川岳登頂。ありがとうございます。(左よりS.S JC BR)



07831000000 では、次はあれね、本日第2目標赤石岳を目指して行きますか、「しかしスゲ~なぁ」ヤラレまくりです。

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2007年8月14日 (火)

荒川 赤石岳 1


ではでは、本日の宿、千枚小屋目指してがんばりますか。
07813005000 8月13日(月) DAY1 盆休みを利用して、南アルプスを登ることに。そして車はココ静岡県の山奥畑薙(はたなぎ)第一ダムまでで、本来の登山口まではさらにジャリ道林道を専用バスにゆられて一時間!はぁ。こりゃぁかかるわ。


07816800000登山道はこんな感じのオオシラビソの森の中を永遠ハイク。汗は出るけど日が当たらないんで涼しい。登山口を10時前に出てから、5時間チョイかな。

0780350000 夕方4時前本日の宿千枚小屋に到ぉ~着!「おぉ、キレイな小屋だ」

07817700000_2 そして、我々を出迎えてくれたのは、これまたきれいな赤富士。小屋の人が言うには、何でも今日の様な赤富士は条件がそろったとき、年に数回しか見られないとか。ラッキーです、ついてます。言われなければ、いつも見られてるのかなぁと思っちゃうからね。 今日も結構登ったし、明日の行程も長いから、カレー食べて、寝よっと。

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2007年8月 7日 (火)

那須岳


本日は海もダメっぽいので、那須岳登山に来てみました。
0787_008000 と言うのも、来週の盆休みに南アルプス3000m級を計画していることもあり、ここのところ海ばかりで、少しは山も不陰気とトレーニングもかね登っとかなイカンかなと思い、近くていい感じの那須岳へ。まずは茶臼岳を目指して。

0787_018000_2 茶臼→朝日岳へ、いやぁ~とにかく風が涼しく気持ちがいい。平地でのなにもしなくても汗が出るとは大違い。下りたくなくなるよ。ホントに。



0787_017000 先ほど登った朝日岳より茶臼岳の全景。見えにくいかも知れないが、何箇所が硫黄のガスが吹き出てました。




0787_020000 とりあえず「パチリ」 ココは時間も掛からないし何箇所のピークがあり山の感じも味わえ面白い。山登りを始める人、ちょこっと登ってもようかなと思う人お進めですな。紅葉の時期にでも又こようっと。

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2007年4月 8日 (日)

南会津の山

Buro3 まだ行ってます!まだ行きます。ってな感じで4/7(土)三つ岩へ。今回は久々に天気も良く、雲ひとつ無く小春日和。テンション上げ上げで!メンバー最近はお約束のお二人こと、h-fo。SS。(ホント滑ってるよこのお二人は!)ここは何本か登りコースがあるけど。今回は沢沿いコースを行くことに。だが左は雪でトラバースがきつく、右は沢でゴーゴーと口を空けて待っている。これは危険のため、断念!ルート変更開拓コースへ。
Buro6_2 お手上げBR!(このコース無理、無理!ヤバイよ)

Buroi4_1 ルート変更左尾根取り付きコースへ。



Buro5 三つ岩が見える1362mまで登り、風景見ながらブランチして、本日終了、一時はどうなるかと思いきや、返っていいトコ見つけたかなぁって感じ、ココもアリだね。 さらなるルートがあることも発見できたことだし。

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2006年10月19日 (木)

日光白根山

Photo_56 奥日光、紅葉を横目に丸沼高原スキー場へ今回はみちのくで。
結構色もつき、どの辺がピークか判らないが、朝一からカメラcamera構えている人結構いましたね。




Photo_57 ゴンドラで一気に2000Mまであがります。初めて○沼のゴンドラ乗ったけど、ゲレンデに雪着いたらおもしろそうな斜面いっぱいscissorsだけどシーズン中は遠くてなかなか来れないゲレンデなんですよね。


Photo_59燧ヶ岳をバックに
分かりますかな、
一番右奥が先週登った会津駒。
ココ山頂まで
二時間半ぐらいかな
風も無くいい感じ。 ユルユル。

Photo_60 五色沼と大真名子山、
子真名子山、奥に
女峰山、あそこもね
何年か前に一気に
登ったんだよなぁ。


Photo_61 今回のニューアイテム
チタンやステンのコッヘル
とスプーンが食べる時の
音がどーしても、気になる
お方、木の食器どうですか
落ち着いて食べられますよ
もう少し早く見つけられれば
よかった。Photo_62
下りてきて
ゲレンデでは11月3日
に向け、降雪機で雪まとめて
ビニールシートかぶせ
保存してありました。

そろそろシーズンになりますね。
ユルユル登山でした。

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2006年10月12日 (木)

秋山登山

_034そろそろ紅葉がよさげかなと会津駒ケ岳へ

Photo_34登山口、車の台数にびっくり!ざっと20台以上はある。
今回のパートナーは麺屋を営む、SS氏、久々の登山だそうです。
冬は高畑でテレマーカーに、春山が楽しみっス

Photo_35水場辺りからいろつきはじめる。

Photo_37
久々の山頂。

Photo_38
山頂より中門岳、いい空気を吸ってココロの洗濯に。
下山して燧の湯でからだの洗濯に、         ユルユル。
まずまずの紅葉でした、でも人が多かったなぁ。

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2006年9月 3日 (日)

8月30日 DAY2

__2

昨晩の富士吉田市の夜景
ご飯が炊けないと言う定説くつがえし、というより
なんとか炊いて。
8時に消灯。

_018朝の3時起床sweat014時前小屋出発dash外はすでに山頂へのご来光にあわせて行列で大渋滞です。
気温は4℃、JKにフリースで丁度いいぐらい。
しかし噂には聞いていたけどすごいなぁ~
何でもありジャン。
ジャージあり。短パンあり。

Photo_5

ご来光は雲がかかり見えませんでしたけども
無事山頂を踏み、さっさと下山することにしました。
なんせここからが又長旅がありますので。。。。

_030_1 とりあえず一気に下るよぉ~。
昨日の体のだるさは嘘のように。ガシガシfoot下るdownwardright下るdownwardright

Photo_6 昼前には5合目まで下山そしてさらにここから
精進湖まで下ることに。もちろん歩くよfoot


次の日は体バキバキでした。
いやー楽しい山旅でした。
ありがとうございます。

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DAY1 御来光館まで

8_1

8合目!
7合目後半ぐらいからかな、3000m過ぎたころから、体全体が重く
なり、疲れもあるのか、1歩1歩がきつくなり、歩幅も狭くなってきた。
そんなボクを尻目に
お兄さんはガンガン登ってく。

_015

8合5勺
今の時期一番上で営業している小屋
7時から登り開始で午後6時
約11時間やっとご来光館に到着!

ここでもまたもや
お兄さんやってくれます。いっぱいいっぱいの
ボクがはるか下から見上げていると、お兄さん何を勘違いしてるのか、
御来光館を通りすぎ、まだ上を目指しているではありませんか。
オイオイ、ちょっと、ちょっと!オレはもう限界だよ。
次に着いたJCが叫び呼びもどした。


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1合目から (ドコから登るのよ)

_011

まずは富士浅間神社お参りして。
(ってドコよ。)
(5合目からじゃぁないんだsign02)

_014

1合目
まだまだ余裕
(1合目っていうコトは先ほどの神社ってドコなのsign02)

_2 2合目
(まだ余裕って感じ )

_3 3合目
(まだまだ笑顔が見えてる)

4 4合目
(まだ行けるって感じ)

5

5合目
(シャッターに間に合わなくなってきたか)

66合目
(この辺が新5合目辺りで車で5合目まできた人達と合流)
人も一気に増えてきた感じに)

77合目
(厳しくなってきたかJC!この辺から山小屋が続きます。)

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2006年9月 1日 (金)

950mから3475m

_026_1

29日、1日目
5合目からでは無く、富士浅間神社からスタート。
またなんで浅間神社から、と、思いでしょう。

_033_2
ほぼマイナス3合目からの
スタートです。

_013_1

企画はわれらがお師匠、一番左のこのおじさん、いやいや失礼
このお兄さん!とお呼びしましょう。
だって来年60才になるこのおじ、いや、お兄さんは俺らより
登るの早いし、腹筋マジで割れてるし、携帯メールバリバリ
使うし、6合目ぐらいから(お兄さん)と呼ぶようになりました。
ヤバイはこの人。

そして本日は高低差2525m8合目御来光館まで11時間の旅
お兄さんありがとう。

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2006年8月 9日 (水)

雲取山

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CHP大会から明けて8日の火曜日海から山へトランジット。奥多摩から奥くに
入った雲取山へ登ってきました。
メンバーはいつもの、JC、S氏、BRです。

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登山口

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今回のニューアイテム
BRの30Lグレゴリーバック

Photo_30 その2JCの携帯テレビ

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メリハリのない登山道を4時間ぐらいかな。
台風の影響もあったのか湿度も低く曇りで登りやすかった。
山頂は涼しいぐらい。

Photo_31 しかもキレイな非難小屋で昼メシ
を取ることもできたし。
やっぱぁ東京だなぁ。

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今日の昼メシは
即席ハンバーガー
コレでパンが焼けます。

Photo_34S氏は即席カレーらーめん。

_022 山頂で記念写真を撮り
後ろに見えるのは富士山fuji
今回も拝ませていただきました。

Photo_35 下りの登山道で
鹿の親子に遭遇sign03
逃げるでもなく
一定の距離を置きお互いに見てる。
結構いるもんなんですよね日本鹿って。

Photo_36締めお約束の温泉に入り。帰路に携帯テレビを見ながら。

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2006年7月12日 (水)

会津駒

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カタログ号がでたので山ネタを。確か4月20日ほんとうは燧ケ岳を狙っいたのだが、思いのほか雪が多く除雪が間に合わず。じゃぁ駒にしようか。と予定変更。
(すぐ近いしね)
メンバーは、JC、カメラマンS氏、BR。

Photo_2やはり駒も積雪が多く、下からスノーシューを着けてのひたすらハイクアップとなりました。

Photo_3登り初めて2時間ぐらいの所のヘリポート。上はもうかなり割れてす。下りのとき注意です。
確かこの辺から雨がパラパラ。
いやな感じ。

Photo_4そうこうしているちきに雨が本降りになってきた。
一気テンションダウンdownで、ツェルト広げて早めの昼飯。JCはこんな時にこそカレーです。
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とりあえず、滑れるとこ滑って。
とっとと撤収です。

Photo_6ここは積るとヤバイっす。トランジットDVDでJCがログエアーかまし
ているとのチョイ下ですな。

Photo_7 まぁこんな日もありますよ。さっさと着替えてお決まりの、駒の湯spa入って帰路に着きました。

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2006年6月27日 (火)

大菩薩嶺(だいぼさつれい)

_ 6月23日山梨県に山登り行ってきました。
朝方ブラジル戦を聞きながら。
もちろん高速使わず、下道で。
林道上がると、いきなりコレ、どうも根元から折れた
らしい、幸い地元の人が下りてきて、車の中のナタをだし
あっさり枝折り、難なく通過。
用意がいいよね。

2006623 登り始め、アスファルトっつうかジムニー道路。

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本日ニューアイテムその1
カメラマンS氏のハンワグ登山靴。
軽くてよさげでした。

Photo ニューアイテムその2
JCのパタのパンツとブラックダイヤモンドの
カーボンポール。これまた軽くてよさげ。

2006623_1 天気予報では雨だったんだけどと、とんだサプライズMtFUJI,くっきり。
山の神ありがとうございます。
この感謝の気持ちが大切なんだよね~



2006623_ 大菩薩峠。


2006623__1
山頂、眺めはよくないっス。
ここまで何時間だったかなぁ
2時間ぐらいかな、結構車で上がれるので
楽な山行でした、雨を予想していたもので。

2006623__2 帰りは大菩薩の湯でマッタリ
日帰りで山梨でした。

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2006年5月23日 (火)

ようやく始めました

画面は4月に相棒のJC君と7時間かけ登頂した浅草岳すだれ岩下巨大セッピです。_021_1

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山行が長いので水はたっぷり。

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コレは乗り越せないので右を巻く。

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ここの登りがキツイんです。しかしすばらしいブナの木ですね。
登ってる時はあまり気にしてないんだけど。

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巨大セッピ横。右側通行です。

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7時にスタート、山頂2時。やっぱり7時間かかりました。

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斜面はかなり広いです。こちらの映像は
トランジットDVDdoisで見られるはず。

_028_2 今回はスプリット

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